渡辺大の経歴は?クローズzeroに出演してた?志田未来との関係も調査!

渡辺謙さんの息子である渡辺大さんがマドリード映画祭で最優秀外国語映画主演男優賞を受賞されましたね!
同時に、主演作品「ウスケボーイズ」も最優秀外国語映画作品賞にも選ばれています!
日本の方が海外で活躍されると嬉しいですね!^^
さて、今回は渡辺大さんの経歴や、クローズZEROに出演していたという噂がありました!
また、志田未来さんとの関係も気になります!
渡辺大さんについて詳しく調査してみたいと思います^^
渡辺大の経歴・プロフィール
【渡辺大 国際映画祭で主演賞】渡辺謙の息子・渡辺大が、マドリード国際映画祭2018で、最優秀外国語映画主演男優賞を受賞。主演映画「ウスケボーイズ」で獲得し、同作は最優秀外国語映画作品賞にも輝いた。 https://t.co/lA1dl9H4Zq
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) 2018年7月29日
名前:渡辺大(わたなべ だい)
生年月日:1984年8月1日
出身地:東京都渋谷区
身長:185cm
父:渡辺謙(俳優)
母:渡辺由美子
実妹:杏(モデル)
義弟:東出昌大(モデル・俳優)
渡辺大さんは、実の父親は俳優渡辺謙さんです。
そして母親は元モデルの渡辺由美子さん。
ご長男として生まれました。
また、モデル・女優である杏さんは実の妹になります。
渡辺大さんは、青山学院大学を卒業します。
そして2002年に役者デビューを果たします。
しかし渡辺大さんは親の七光りというのをとても嫌ったようですね。
ですので、オーディションを受けても「渡辺謙の息子」を名乗ることはなかったようです。
しかし、オーディションを受けるとその声や容姿は若かりし渡辺謙さんにとても良く似ていたようです。
ですので、いくつ受けてもすぐにわかってしまったようですね^^;
役者名は、「新 晋一郎(しん しんいちろう)」と改名していたようです。
しかし、その後所属契約を解除されるトラブルがあり活動停止、芸名を本名に戻したようですね。
渡辺大は嫁がいるの?
実は、渡辺大さんは2008年3月14日のホワイトデーの日に一般女性と入籍されています。
しかも、最初の発表はご自身からではなく妹の杏さんからだったようですね。
杏さんがテレビ番組「徹子の部屋」で話されたようです。
2008年8月には第一子が誕生していますので、授かり婚の可能性がありますね♡
渡辺大さんが24歳の時になりますので、比較的若くして結婚していたようです。
2010年3月には第二子が誕生しています。
現在は、もうすでに小学5年生くらいになるお子さんがいらっしゃるんですね!
渡辺大はクローズZEROに出演してた?
渡辺大さんは、実は映画「クローズZERO」に出演していたようですね!
出典:マイナビニュース
これは2007年10月に映画化された三池崇史監督の作品です。
不良役の俳優さんが16人も終結しています!
約10年前になりますが、懐かしいですね!
武装戦線の四天王「阪東秀人」役で出演されていました。
どんな役かというと、逢沢ルカ達が武装に誘拐されたと聞き、源治達が倉庫へ行き、ケンカをします。
その際に、牧瀬に「おまえの耳を切れ!」という役で出ていました。
また、最後のシーンにもバイクで登場します!
すごく格好いいですよ!
また、源治達との戦闘シーンもありますよ^^
気になる方は、「Hulu」という動画サービスがおすすめです!
クローズZEROが登録から2週間の間は無料というお試しキャンペーンを行っていますよ^^
無料の期間中であれば、クローズZEROをタダで観ることができます!
2週間の期間のうちに解除すれば大丈夫です^^
2週間のお試し期間が終了すると、月額933円で全ての動画が見放題になりますので、こちらもお得ですよね^^
渡辺大と志田未来の関係は?
渡辺大さんを検索すると、志田未来さんが出てきます。
もしかすると、お付き合いとかされていたのかな?と思ったのですが…。
どうやら、ドラマ「明日の君がもっと好き」で2人は共演されたようですね!
市原隼人が主演を務め、4人の男女が予想外の恋物語が描かれたドラマなようです。
渡辺大さんは”ゲス男”とまで呼ばれる役を演じていたようですね(笑)
ちょっとドロドロな設定です。
また、志田未来さんは4人の男女以外なところでその恋愛に首を突っ込む役なようです。
結果的に役の中では志田未来さんと結婚し、2人は夫婦を演じたようですね^^
実際のロケ中も2人は和気あいあいとしていて、仲が良かったようですね。
渡辺大の経歴・クローズZERO・志田未来の関係について まとめ
渡辺謙さんの息子である渡辺大さんの経歴、そしてクローズZEROや志田未来との関係についてまとめました。
渡辺大さんは小学生のお子さんがいらっしゃったんですね!
受賞、本当におめでとうございます!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。